- 2010-09-17 (金)
- クエン酸 作り方
白髪も黒髪もしっかり染まるので、好きな髪色で自然な仕上がり★毛髪保護成分配合。
なめらかな仕上がり★気になるニオイをおさえた、やさしい香り★輝きエッセンスをプラスワン。
3つのトリートメント成分配合★しっかり染まって液だれしない★全体・部分ともに用途に応じて量を調節して使いたい方へ★やや明るい、肌色によくあういきいきとしたブラウン【成分】※は「有効成分」、無印は「その他の成分」A剤・・・パラアミノオルトクレゾール※、硫酸トルエン-2.5-ジアミン※、レゾルシン※、メタアミノフェノール※、セトステアリルアルコール、ラウリル硫酸ナトリウム、自己乳化型モノステアリン酸グリセリル、ラノリンアルコール、ポリオキシエチレンラウリルエーテル硫酸ナトリウム、アンモニア水、ジステアリン酸エチレングリコール、ヤシ油脂肪酸エチルエステルスルホン酸ナトリウム、無水亜硫酸ナトリウム、硫酸ナトリウム、香料、アスコルビン酸、エデト酸二ナトリウム、水酸化ナトリウム、精製水B剤・・・過酸化水素※、セトステアリルアルコール、ラウリル硫酸ナトリウム、ラノリンアルコール、サリチル酸、リン酸-水素ナトリウム、リン酸、香料、精製水エッセンス・・・ホホバ油、アボカド油、ヒマワリ油(1)、ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油、天然ビタミンE、パルミチン酸アスコルビル、アスコルビン酸、クエン酸、ポリエチレングリコール400【染め方のテクニック】・(1)混合液を作る・A剤をB剤を必要な量(同じ長さ)だけトレイに出し、コームブラシで充分に混ぜてください。
※染毛剤の作り方は製品によって異なりますので、説明書をよく読んでお作りください。
(2)クリームを髪につける・生え際からクリームを塗り始めましょう。
白髪が目立つ生え際を最初に塗ることで、染まり具合が強くなります。
これが、ムラなく仕上げるコツのひとつです。
・後頭部の髪は、4つにブロッキングし、襟足だけをより分けておきます。
・まず、ブロッキングラインの根元に乳液を塗ります。
後ろから塗っていく理由は、生え際と同様に染まりにくい部分だからです。
・ブロッキングラインを塗り終えたら、襟足の髪を斜めに取り、髪に対して斜めにクリームを塗っていきます。
・それぞれのブロックは、境目のラインを塗ってから、その内側を塗るようにします。
・ブロッキングラインを塗り終えたら、襟足のときと同様に髪に対して斜めに乳液を塗っていきます。
これを繰り返しながら、髪の根元にまんべんなくクリームが行き渡るようにします。
・クリームを髪の根元に付け、毛先まで、全体にまんべんなく伸ばします。
・地肌にすりこまないように、両手の指で軽くもみこむか、または目の粗いくしを使って、髪全体になじませます。
・ふだん白髪が気になっている方は、生え際を中心に、もう一度塗ってください。
クリームを塗ったティッシュなどを貼ると、生え際もしっかり染まります。
・全体にクリームを塗りおえてから20〜30分間、そのままにします。
放置時間は製品によって異なりますので、説明書をよくお読みください。
(3)一定時間放置後、よく洗い流す。
・放置時間がすぎたら、よくすすぎます。
すすぎ色にヘアカラーの色が出なくなったら、シャンプー・リンスをします。
【ご注意】・ご使用の際は使用説明書をよく読んで正しくお使いください。
・ヘアカラーはまれに重いアレルギー反応をおこすことがあります。
・次の方は使用しないでください。
(1)今までに本品に限らずヘアカラーでかぶれたことのある方(2)今までに染毛中または直後に気分の悪くなったことのある方(3)頭皮あるいは皮膚が過敏な状態になっている方(病中、病後の回復期等)(4)頭、顔、首筋にはれもの、傷、皮膚病がある方・ご使用の際には使用解説書にしたがい、毎回必ず染毛の48時間前に皮膚アレルギー試験(パッチテスト)をしてください。
・薬液や洗髪時の洗い液が目にはいらないようにしてください。
・眉毛、まつ毛には使用しないでください。
・幼小児の手の届かないところに保管してください。
・高温や直射日光を避けて保管してください。
【ヘアカラーの留意点】・特に髪の汚れがひどいときや、整髪料、着色料(カラースプレーなど)を多めにつけているときは前日にシャンプーしてください。
それ以外の場合はシャンプーの必要はありません。
・メガネ、コンタクトレンズ、イヤリング、ネックレス、ヘアピンなどは外してください。
・すでに暗く染めている髪を明るく染め直すことは困難です。
・金属製のクシ、ヘアピン、ヘアクリップなどは使用しないでください。
(WELLATON 2+1)【この商品に関するお問い合わせ先】P&G(プロクター&ギャンブル)658-0032 兵庫県神戸市灘区向洋町中1丁目17番地0120-011946