- 2010-11-29 (月)
- シャンプー 違い
濃度が濃いですので、少量で洗えますし、 クリーミーな泡だちで、すすぎの時も泡切れが早いです。
初期の薄毛の場合は、このシャンプーだけでも、お使いください。
通常4〜6ヶ月分です。
市販の髪の保護を目的としたコンディショニングタイプではなく頭皮や毛穴の育毛環境を考えて処方設計された頭皮用の高機能性シャンプー。
弱った頭皮やおとろえた細胞にやさしい処方の頭皮用シャンプーです。
[レストルシャンプーの特徴]毛穴の内部へ浸透しにくい。
弱った頭皮にも刺激が少ない。
コンディショニング剤は ほとんど配合されていない頭皮にほとんど残留しない。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ レストルシャンプーの使い方━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ シャンプーは洗い方によって育毛効果がすごく違ってきますので、文章をよく読んでていねいに洗うようにしてください。
1. 予洗いたっぷりのお湯(すこしぬる目)で、髪と頭皮をよくぬらしてなじませます。
2. 1度目のシャンプー頭皮や毛穴の内部の残留物が除去されて、毛穴が開きさっぱりするまではシャンプーの量を 少し多めに使ってください。
(頭皮がさっぱりしてきたら少量で泡立つようになります)手のひらにシャンプーを取り、毛の多い部位(横や後ろ)でよく泡立て、その泡を薄くなった部位に持っていき、指の腹で頭皮をよく洗います。
(髪でなく頭皮を洗うという意識を持つ)3. シャンプーブラシ指で洗った後、シャンプーブラシで頭皮や毛穴をかるくなでるようにして(頭皮が気持ちのいい力加減)洗い、あとよくすすぎます。
4. 2度目のシャンプー今度は量を少な目にして先ほどと同じようにして洗い、さらにシャンプーブラシを使います。
5. すすぎ洗い最後のすすぎはいままで自分が使っていたより2倍くらいのお湯で、シャワーなら水流が強になるよう、頭皮と直角に水流があたるようにしてていねいにすすぎます。
6. リンス、トリートメントリンスやトリートメントは男性の薄毛若ハゲを促進する要因が多いので中止してください。
女性や髪の長い人、どうしても使わなければならないなら次の方法を選びます。
7.レストルの頭皮用トリートメントを使う。
8.セリピッドを手のひらに数滴取り、シャンプー後の濡れた毛先にのばしなじませます。
乾燥後、ベタつくようなら量をすくなくするか、つけた後さっとお湯で流します。
9. タオルドライタオルで水気をやさしくたたくようにしてとります。
10. セリピッドの塗布進行している人、早くなおしたい人はシャンプー後にふたたびセリピッドを塗布します。
まだ湿り気が残っている頭皮、後退しやすい生え際や気になっている部位に薄くのばしてマッサージしながらなじませます。
11. 仕上げ乾かします。
(ドライヤーを使ってもさしつかえありません━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ (全成分表示)水、ココイルグルタミン酸TEA、ラウロイルメチルアラニンNa、ラウラミドプロピルベタイン、コカミドDEA、BG、ジステアリン酸PEG-150、ジメチコン、アルキル(C12、14)オキシヒドロキシプロピルアルギニンHC1、ポリクオタニウム-10、カルボキシメチルキチン、セテス-15、ダイズエキス、褐藻エキス、アルニカ花エキス、オドリコソウ花エキス、オランダカラシエキス、ゴボウエキス、セイヨウキズタエキス、ニンニクエキス、マツエキス、ローズマリーエキス、ローマカミツレエキス、ボタンエキス、ヒキオコシエキス、フユボダイジュ花エキス、塩化Na、エタノール、グリチルリチン酸2K、EDTA-2Na、メチルパラベン、プロピルパラベン、水酸化K、香料